亜季「P殿とお付き合いしたいであります」

亜季「P殿とお付き合いしたいであります」」は書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
亜季「P殿とお付き合いしたいであります」
二次創作SS
原作 アイドルマスターシンデレラガールズ
ジャンル 安価スレ現行スレ
地の文 なし
検索ワード スレタイ
備考
まとめ なし

亜季「P殿とお付き合いしたいであります」SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)板にあるSSスレッド
タイトルは『アイドル名「台詞」』という形式で統一されており、台詞には「付き合う」に準ずる単語が含まれる。
複数P世界、安価スレ。独自設定、人外キャラ多数。連作形式で基本的には一話完結。


登場人物

!!! 警告 !!!
この項目は本編のネタバレを含みます。

P家

亜季とその夫兼プロデューサーであるPの一家。数名のアイドルを養女として迎えている。

P(亜季P、モバP)
亜季、拓海、美玲、瑛梨華、櫂、雫、心、雪美のプロデューサー。亜季の夫。32~3歳。CVは成田剣あたりで(イメージ)
身長190cm、髪は茶、筋肉モリモリマッチョマンの変態。りんご農家から発展した財閥「Pグループ」の御曹司。
セクハラ大好きなおっぱい星人だが実は純情。セクハラする度に制裁を受け、人間離れした打たれ強さを手に入れた。ただしメンタルは弱め。
(身体的に)強くなれないながらも、夫として父として家族を守ろうとしている。やる時はやる。
亜季
Pの妻。統合幕僚長の娘。セガール並の身体能力を誇り、料理も上手いが、お酒には弱い。
いろいろとでっかいみんなのお母さん。怒るとむちゃくちゃ怖い。
拓海
特攻隊長。『豚の先生』(後述)のメンバー。Pの姪で、3歳の時Pと結婚の約束(Pは気づいていない)をしていた。
Pと亜季の結婚を知り、手を引こうとしたが、行きつけのバーのマスターにハーレムを提案され、養女になった。
Pの面子を大事に考えており、受けた仕事は必ずこなす。受けた恥辱も(Pに)必ず晴らす。
美玲
人狼の一族。「人間で言う」14歳。Pの養女。亜季にべったりだったが、最近はPにも……
自身の長すぎる寿命のためにいつかP達と別れなければならないことに悲しみを感じている。
一家で一人だけある部位が小さいことにも悲しみを感じている。
初めは雪美に警戒と嫉妬が入り混じった複雑な感情を抱いていたが、紆余曲折を経てお姉ちゃんに。
その際にメガシンカを修得、『白翼狼』メガ美玲と化し飛行能力を得た。
瑛梨華
元芸人志望アイドル。Pの養女。幼い頃に両親を亡くしている。みんなに愛されるマスコット的存在。
キャシーとは漫才ユニット『ERICATHY』を組んでいる。お笑いで世界を平和にすることが夢。
競泳系アイドル。大阪出張中のPを好きになり、P家の居候になった。父親を亡くしている。
加蓮&加蓮P救出作戦(71・72・74・83・84・85話参照)の折に水の中でも呼吸できる能力を得た。
イケメンなので君付けで呼ばれたりする。比奈曰く「少年漫画の主人公顔」、それも「総受けになる」ようなタイプらしい。ただし当人はその手の知識には疎い模様。
雪美
妖精猫(ケット・シー)。猫状態で自殺しようとしたところを社長に保護され、人状態に変化してスカウトされたのち、社長に人柄を買われたPの下で生活することに。
生まれてからずっと「冷たい」環境で生きてきたため、P達の温かみに触れ、戸惑いながらも幸せをかみしめている。
ロンメル(またはペロ)
拓海が拾ってきた猫。渋い。
鎧さん
動く鎧。いいひと。牛乳が好き。全国の隠れ里同士の連絡役を担う飛脚。

追跡・撲滅、いずれもマッハ

Q / 仮面ライダーマッハ
美世のプロデューサー。拓海の実兄、美世の夫(予定)。旅とバイクを愛する自由人。28歳。
普段はお調子者のように振る舞っているが、何でも独りで抱え込み、その上自分を顧みない性格。詩織との約束を果たせなかった自分に無力感を感じ、「無力じゃない、何者か」になるために世界を旅していた。
現在は仮面ライダーマッハとして、『天使』(後述)の撲滅に燃える。
P達を戦いに巻き込まないために距離を置いていたが、壮絶な殴り合いの末に和解。真の意味で「家族」の仲間入りを果たした。
自分に科した枷を振り切ったことで美世にプロポーズし、成就と同時にスカウトにも成功。
アクロバッター
Qの相棒。喋るバイク。
美世
商店街にある原田豆腐店の一人娘。豆腐屋地下のガレージには特撮由来のマシンが数多く並ぶ。
実はアメリカに留学経験があり、Qとはその頃からの付き合い。
Qについては「自分も向こうも単なるバディ以上の感情は抱いていないはず」と思っていたが、亜季の指摘とQの告白で恋心を自覚。初々しさ満点のやり取りを経て、現在は同棲中。
ハーレー
仮面ライダーマッハの変身システムを開発したアメリカ人科学者。美世とQの恩師でもある。何かと豪快なおじいちゃん。
沙織
器物に宿る思いを『感じ取る』能力者。叔父は美世もよく知る天才科学者。
チェイス
沙織のプロデューサー。CV.上遠野太洸(イメージ)
味噌漬けとたんぽ焼きが得意なロイミュード。
詩織(話のみ)
かつてP家・向井家双方と付き合いのあった家の一人娘。
Qとは「何かあったら必ず守る」と約束を交わしていたが、今から15年前に船の沈没事故に巻き込まれ、遺体は現在も見つかっていない。幼い彼女を救えなかったことはQにとって一生消えない心の傷となった。

及川・佐藤家

P家と同じマンションでルームシェア。

牛さん系アイドル。才色兼備、おっとり。けど怒ると牛鬼さんになる。
事務所にはびこるトラブルメーカーどもの暴走を抑えるストッパー役でもある。
しゅがーはぁと。痛い奴だが時折漢気を見せる。裁縫が上手い。
こう見えて何気に苦労性。個性豊かな事務所のみんなの相談役でもある。

にゃんにゃんにゃんホーム

のあ、アーニャ、みくの家。

のあ
みくにゃん大好き。大好きすぎてついちょっかいをかけてしまう。
みくとアーニャのプロデューサーも兼任している。
アーニャ
みくにゃん大好き。パパはロシアの……(後述)
みく
自分を曲げないみんなのおもちゃ。不憫。
幸子と同じく、数々のバラエティー番組でリアクション芸を磨いたことで鉄壁の肉体を得た。
眼鏡をかけることで、冷静で的確な判断力を持つもう一つの姿「前川さん」に変身できる。

僕はロリコン

危ないお兄さんとその担当アイドル達。

ありすP
ありす、晴、メアリー、こずえ、芳乃、千枝、みりあのプロデューサー。P曰くCV.小野大輔のイケメンでレディキラー(死語)だが、本人は小さい子にしか興味がない。
芳乃達の神力をもろに受けても、『存在しない世界』に行っても無事だったり、小悪魔の魅了術もスルーするなど相当ヤバい。行動力や戦闘力も凄まじく、小さい子のために人身売買組織を単独で壊滅させ、発展途上国に学校を作り、紛争地帯に乗り込んで停戦を合意させるなど数々の偉業を成し遂げている。
本人曰く、「自分は愛で出来ていてその愛は不滅」「小さい子のためなら何でも出来る」とのこと。おまわりさん、正真正銘こいつです。
ありす
いちごの素晴らしさを世界に知らしめるユニット『豚の先生』のリーダー。
名前で呼ばれるのを嫌い、特にありすPには「ラブリーマイエンジェルありす」と呼ぶように言う。
シスコンの兄たちに溺愛されていた。ロリコンのありすPに溺愛されている。
メアリー
元トップジュニアモデル。米国の経済界の大物(駐日大使)の子女。生意気。
瑞樹とは互いに(ビジュアル面で)目標とする仲。
こずえ
神々の一柱。最近『わーぷ』を習得した。ありすPに惹かれている。
芳乃
神々の一柱。合法。最近は小春P達と石探しをしている。
何があっても(恐竜の絶滅とか)見守ることしかできない自分に無力感を感じていた。
千枝
小悪魔(種族的な意味で)。鍵盤ハーモニカを使って攻撃する。
単純な興味でありすPに近づいたがすぐに惹かれてしまい、小悪魔の力で魅了しようとするも失敗。今では逆にありすPの虜。
みりあ
小悪魔(千枝と同義)。ただ、千枝とは違い性格的にも小悪魔と言える。
イタズラ三銃士(凛命名)の一人でもあり、『悪い子みりあ』の異名を持つ。
まだありすPに惹かれているわけではないが、そのブッ飛んだ存在に千枝同様強い興味を抱く。
「やっぱり 人間って……面白‼︎ …………」

極めろ道、悟れよ我

武道Pとその道場に住む弟子達。

武道P
珠美、有香、悠貴のプロデューサー。P、音葉Pとは古くからの友人。32~3歳。
武術の達人。三人のことは娘のように思っていると同時に弟子としての成長ぶりに目を見張っている。
根っから古風でデジタル機器などは苦手。不器用で女心がわからず、自分でも「でりかしぃ」が足りないことを自覚しているが、不器用なりに頑張っている。
珠美
剣道少女。ちっこい。お姉さんとして扱われたがっているが、食べ物の好き嫌いなど様々な面で子供。
過去に「強くなければ認めてもらえない」と自分を追い詰め、孤独と焦りからスランプに陥った経験がある。
気を操る術に目覚め、飛ぶ斬撃を繰り出せるようになった。
有香
空手少女。ちっこい。自分ではそう思っていないため、「かわいい」と言われると照れる。
無類のかわいいもの好きでパジャマは完全に猫仕様。中でも武道Pに買ってもらった猫ぐるみは宝物である。
その剛拳に砕けぬものはない。
悠貴
陸上少女。でっかい(一部を除く)。そのため女の子らしく見られないのが悩み。
陸上で鍛えた走力に有香から教わった足技を組み合わせることで、怪獣すらも打ち倒せるように。
紅桜
妖刀。鶴ヶ城に保管されていたが、珠美を無理やり新たな持ち主に選んだ。

偶像交響曲

音葉Pと共に旋律を彩るアイドル達。

音葉P
音葉、聖、柑奈のプロデューサー。P、武道Pとは古くからの友人。32~3歳。
天才音楽家。普段は静か(かつ毒舌)だが、曲が「降りてくる」と人が変わる。
盲目ながら、生物非生物問わず発される「音色」で様々なことを察する。
盲目なのを利用され、前の事務所で不当に扱われていたところをP達に助けられた。
一度聴いたフレーズを完璧に記憶する能力もあり、アイドル達のスケジュール管理に一役買っている。
音葉
天才歌手。12年前、コンサートホールで道に迷った時に知り合って以来、目が不自由な音葉Pの手足となって世話を焼く。
台詞の端々に音楽用語を混ぜる癖がある。
雪の化身。元々は風の方に近いようで、春風の精(後述)の気配にもいち早く気づいていた。
雪山に住み、地元の人々からは聖様と呼ばれていた。その歌声は神さえも惹きつける。
以前は心の綺麗な人間にしか見えなかったが、音葉Pから名前を与えられて皆にも見えるようになった。
人の世界で新しいことを知っていくことに喜びを感じている。ただし感情は空から降る。
柑奈
世界にラブを伝えてピースにするために長崎から出てきた。
Pと亜季を頼る予定だったが、聖を通して音葉Pと知り合いアイドルになった。

芸術家の人々

絵画、演劇、造形など多岐に渡る。

沙紀
『豚の先生』のメンバー。「赤→火傷」「青→打撲」など、色に応じたダメージを体感させる『色使い』の能力者。自分の大好きなアートで人を傷つけるこの能力を嫌っている。
彼女と櫂のコンビはもはやその手の方々には凶器(鼻血的な意味で)。無意識に女性を口説いてしまう習性があり、あいから話術を教わった時は道行く女性数名をダウンさせた。
沙紀P
沙紀のプロデューサーだが、よくアトリエに籠っていて、事務所にはめったに来ない。プロデューサーとは。
加蓮Pには絵のことで世話になっており未だに頭が上がらない様子。逆に加蓮Pを事務所に連れてきたのはこの人である。
思ったらすぐ言動に出るタイプで、意識せずに沙紀を口説いた。つまりは似た者同士。
保奈美
瑛梨華ちゃん大好き。宝塚などの舞台演劇が好きで情熱を燃やす。
実年齢(16歳)より大人に見られることに悩んでおり、仁奈に「おかーさん」と呼ばれて本気で落ち込んだ。
保奈美P
保奈美のプロデューサー。保奈美をして曰く彼女の「ペルソナ」。鏡を経由してあらゆる空間を自在に移動し、どんな人間にも変身できる。
「~なくはない」「~でしかない」など、例えるなら鏡像のように曖昧な口調で喋る。
その素顔はジャック・オ・ランタンの仮面に隠され、窺い知れない。別にアギラオとか撃ったりはしないと思うホー。
泰葉
元子役アイドル。弱冠16歳にして芸能界最古参の菜々をも唸らせる演技力の持ち主。
無愛想なことと不老の存在に間違われやすいことが悩み。
泰葉P
泰葉のプロデューサー。人形作家。自作の人形を娘と呼んで溺愛する。

漫画家とアシスタント

漫画家P
比奈と由里子のプロデューサー。売れっ子漫画家さん。
比奈
同じく売れっ子漫画家さん。本気を出した時の三脚の組み立て速度は通常の三倍。
由里子
比奈のアシスタント。腐女子。原稿から逃げたがるが、エンジンがかかればすごい。かかれば。
実家はそこそこ裕福らしい。
乃々
比奈の臨時アシスタントに呼ばれる。少女漫画ファンで本人もなかなかの画力持ち。
事務所で最も強いアイドルとしての素質を持ち、本気を出した時のポテンシャルは菜々にも匹敵する。
乃々P
乃々のプロデューサー。アイドルマニアとして乃々の素質に注目していた。
普段から「森久保ォ!」と呼んで乃々をいじりまくっているが、本当は卑屈で臆病な性格。乃々に嫌われることを恐れており、何かあるとすぐ泣く。
P曰く「乃々の魅せ方を誰よりも一番よく知っている」人物。
編集者
曲者揃いの漫画家軍団をバッサリ切り捨て原稿をひったくる。〆切の魔の手からは絶対に逃れられない!
一方で彼女達のファンでもあり、舞台企画の際には連載を一時休止して舞台の紹介記事(グラビア込み)で穴埋めするなど、冷静にして果断。

けいどろ

早苗
元刑事で早苗Pの部下。早苗Pが自分をかばって大怪我したことを気に病んでいた。
今はその「責任」をとって、妻として早苗Pを支えている。
早苗P
早苗のプロデューサー。CV.大林隆介(イメージ)
飄々としたおっさんだが、かつては『地獄の番犬』と呼ばれた鬼刑事だった。諦めが悪いことで有名だったらしい。
現在の口調や立ち回りは過去を捨て去るために新たに作ったもの。だがそれが若干素になりつつあるのか、肝心なところで抜けていたりする。
刑事時代、親友の頼子父がその「正義」に従って罪を犯すのを止められず、ひどく後悔していた。
頼子
不正な手段で奪われた美術品を正しい場所に返すために怪盗をしていた父の遺志を継ぎ、同じく怪盗をしていた。
裸眼では相手の動きなどが「見えすぎ」てしまうため、普段は眼鏡をかけて制御している。
『魔導書』時代の文香を知っていた。何やら因縁が……?
警察幹部
早苗Pらの警察時代の同僚。警部さん。
憎まれ口を叩きながらもなんやかんや協力してくれるいい人。だが気苦労のせいか髪の毛は薄い。
元警察のくせに窃盗、公務執行妨害、危険運転などなど無茶苦茶やらかすバカップルの尻拭いのせい。

カジノ・ロワイヤル

愛する者のためなら命すらも賭ける勝負師達。

ほたるP
ほたる、マキノ、レナのプロデューサー。スラム街出身のハーフ(母親が日本人)。ほたる大好きなロリコン
凄腕のギャンブラーで、潜入捜査官として死と隣り合わせの中で生きていたが、Pや桃華の尽力もあって組織を抜けられた。
ほたる
不幸体質の少女。そんな自分でもほたるPを幸せにできると知り、ほたるPと共に歩む。
実はその不幸体質は祖父によってもたらされたもの。この世の支配を企んだ祖父によって邪神『禍津日神』の依り代にされたものの、あまりに強い素質を持っていたために『禍津日神』と同化してしまい、周囲に不幸を撒き散らすようになっていた。
ほたるの祖母の頼みを請けたその分身(後述)が『禍津日神』の意志を消滅させ、純粋な『力』に変えたことで、ようやく不幸を自力で制御できるようになる。
マキノ
元フリーランスのエージェント。Pによって経歴を抹消され、新しい戸籍を手に入れてアイドルとして活動中。
レナ
元ラスベガスのディーラー。ほたるPに想いを寄せていた。(いる?)
ほたるPが結婚してもずっと側にいると公言しており、ほたるPもそれを受け入れている。

プロデューサー大好き

愛の形は千差万別。

まゆ
恋愛の先生。キュー斗六聖拳(後述)の一つ『ままゆ紅鶴拳』の使い手。
凛とタッグで拓海と美玲を追い詰めた実力者だが、日菜子Pには恐怖を感じている。
まゆP
まゆのプロデューサー。まゆの虜(物理)……だったのだが、日菜子Pによって正気(?)を取り戻した。
クンカー。『蒼』の力で拓海と美玲を追い詰めた実力者。家は商店街の花屋さん。
ユニット『トライアドプリムス』の一員だがニュージェネには入れなかった。
名探偵。バリツを嗜む。凛Pとお付き合いしていたが、凛との戦いの末、仲良く共有することに。
ミステリーオタクで頼子や文香とも仲が良い。しかし彼女の中の探偵のイメージはおおむねが武闘派のソレ。
凛P
凛と都のプロデューサー。真面目な性格で、都に(担当アイドルからの)ストーカー被害を相談するうち恋仲になった。

釣り関係者

七海
大物(30m級)釣りの名人。実は腹黒?
よく七海Pに夜這いをかけるらしい。
料理の名人。アイドルと料理人、どちらの夢も叶えるために日々邁進。
七海P
七海と葵のプロデューサー。ドイツ人。元海兵で狙撃の名手。七海に翻弄される。

真奈美と薫

真奈美
人類最強……だが色々残念な人。薫と真奈美Pに弱い。
真奈美P
真奈美のプロデューサー。ケーキを焼くのが好き。
世界最強……かと思いきや、情けない普通の男性。しかし、多くの心ない言葉にめげずに真奈美さんをアイドルにしたあたり、本当に「強い」。
食べ物の恨みは恐ろしい。マジで。
薫P
薫と千佳のプロデューサー。元小学校教諭で教え上手。薫にはせんせえと呼ばれる。
離島の小学校で働いていたが、廃校の折にスカウトされた。

あんきら

きらり
身長185cm→250cm→280cm→349.8cm。家族も全員230cm超え。
(参考)P達の勤務する事務所の廊下の天井は3.5m。
きらりP
きらりのプロデューサー。身長144cm。
意外と働くニート。地味に大人で気遣いもでき、働き詰めの杏Pを心配している。
個人資産は一生遊んで暮らせる程度(マキノ調べ)。
杏P
杏のプロデューサー。執事。最高の主として杏に忠誠を誓い、ほぼ不眠不休で仕える。
その正体は戦闘用人造人間。あらゆる物を破壊するために生まれてきたが、杏だけは破壊できなかったという。

研究棟・科学班

科学サイドの研究者とその主な成果。

晶葉
天才少女、実はデザイナーベビー。晶葉Pとはどちらが上かで常に言い争っている。
メンタル面は歳相応で、科学者としての割り切りは出来ないでいる。
晶葉P
晶葉のプロデューサー。CV.青木玄徳(イメージ)
自他ともに認める天才。晶葉とはどちらが上かで常に言い争っている。プリンで喧嘩になる程度には子供っぽい性格。
ウサちゃんロボ隊
「ウサウサ」としか喋れないがちゃんと自我があるらしく、仲間同士でコミュニケーションを取ったりしている。
日常からバトルまで、あらゆる場面でアシスタント役として重宝される……のだが、普段はもっぱら晶葉と晶葉Pの夫婦喧嘩を止める役割。
グレートウサちゃんロボ
多彩な武器・機能を搭載した最新鋭にして最終兵器。全長50m。
グレートウサちゃんロボビーム、グレートウサちゃんロボファイヤー、グレートウサちゃんロボヨーヨー、グレートウサちゃんロボホームラン、グレートウサちゃんロボミサイルマイト、グレートウサちゃんロボ電撃ドリルスピン、シューティングフォーメーション(拳銃形態『グレートウサちゃんブラスター』への変形)から成るグレートウサちゃんロボ7大兵器を備え、隠しコマンド入力で高速機動システム『USANS-AM』を発動できる。
ペジネラ&怪獣軍団戦で初ロールアウトし、勝利の鍵として重要な役割を果たしたが、『天の姫』の使者との戦いで大破してしまう。
プリン
ふうせんポケモン(?)。プリンを食べてしまったので代わりに晶葉Pが晶葉にプレゼントした。
本来のポケモンはグルメ界に生息しており、たまにP達のいる世界にも迷い込むのだが、プリンは「ポケモンに似た謎の生物」ということになっている。

研究棟・生化学班

生物・化学サイドの研究者達。

輝子
メタラー。きのこ栽培が得意。輝子Pと共に新種を作り出した。
戦闘ではテンションに身を任せ暴れまくる。原作とは違い、ガチのホラーにも耐性がある様子。
輝子P
輝子のプロデューサー。似た者同士。輝子と共に新種を作り出した。
志希
天才で変態。匂いフェチ。雫とは同郷の仲良し。
志希Pのことが大好きで、そのアプローチはクスリを盛ろうとするなどカゲキ。しかし相手が悪いのか、意外にもよく手玉に取られている。ペットとしてスライム(的な物)のフラバーを飼育している。
志希P
志希のプロデューサー。CV.鈴木達央(イメージ)
毒性学者。二重人格で昼夜でスイッチする。昼は男版志希、夜は……。
仕事柄大抵の毒に免疫を持っており、志希のクスリも効かない。ペットとして多くの毒ヘビ(ヘビちゃんズ)を飼育している。
教授
志希のアメリカ時代の恩師。偏屈な老化学者。
志希Pが現れるまでは、才能のせいで孤立していた志希の唯一の理解者(雫を除く)だった。

そうだ、京都行こう。

周子
妖狐の一族。おなかすいたーん。
分身や狐火、呪力ダーツなどを使う。飄々としているが、美玲と同様の悩み(胸ではない)を持つ。
大切な人との約束を果たし、晴れて周子Pと結ばれた。
周子P
周子のプロデューサー。お説教する人。
3年前に傷心の周子をスカウトした。今では親公認の仲である。
紗枝
何らかの能力者らしい。

食欲旺盛

どちらかと言えば食べる側。

法子
ドナキチ。食べても太らない体質。ドーナツが切れると人が変わる。
食事が出来ない植物の夕美にまでドーナツを布教し、無事新たなドナキチドーナツ好きに仕立て上げた。
みちる
パンキチ。パンだけじゃなくなんでも食べますよ?
法みP
法子とみちるのプロデューサー。今後も食われないといいですね。
財布と胃には常に穴が開いている。それじゃまるでドーナツじゃねぇかHAHAHAHA

ご注文はアイドルですか?

どちらかと言えば作る側。

志保
甘い物ならなんでもござれ。素材にこだわる派なので代金もきっちり徴収する。
10年前には志保Pの味修行に同行しており、幼少の頃からパティシエ兼美食屋として英才教育を受けていた。
志保P
志保のプロデューサー兼師匠。美食屋。
10年前は志保と二人、海外へ味修行の旅をしていた「放浪のスイーツ評論家」。
舌は確かだが、性格はキザで女たらし。女性をスイーツに例えて口説く。

お仕置きする人、される人

清良
ドSな元看護婦さん。お仕置き担当。
愛海に戦闘許可を出すのもこの人。
時子
ツンデレ女王様。『豚の先生』のメンバー。得意のムチは恐竜をもねじ伏せる。
たくみんとはトムとジェリーの如き間柄。誰に対しても「様」付けで呼ぶよう強要してくるが、根は常識人。ペットとしてミニブタを飼育している。
時子P
時子のプロデューサー。時子(とその胸)が大好き。ペットとしてミニブタを飼育している。
愛海
言わずと知れた師匠。オチ担当?
『棟方流揉胸術』の使い手。地味にアイドル数名がかりでも勝てない程度には強い。
愛海P
愛海のプロデューサー。尻派。愛海と一緒にビデオ(隠喩)を観るのが趣味。
亜里沙
『金色のアリサ』の異名を持つ元斗皇拳の使い手。ウサコちゃんを外すと本気を出す。
亜里沙P
亜里沙のプロデューサー。CV.パペットマペット(イメージ)
人形を操る『傀儡使い』の能力者。常に黒子姿で、会話は両手にはめたパペットが行う。
クラリス
腹ペコシスター。素行不良著しいクラリスPに肉体言語と毒舌でツッコミを入れる。
その実体はローマ教皇庁直属の対化物部隊『イスカリオテ』に所属する武装シスター。史上最年少にして『ヴァチカンの聖女』の称号を賜った実力者で、巨大十字架型兵装パニッシャーを振るう。
クラリスP
クラリスのプロデューサー。神父。常にサングラスをかけ、赤い法衣(カソック)を着ている。
ナンパ好きでスケベだが情に厚く、老若男女分け隔てなく接することのできる男。『赤法師』の愛称でローマ中の人々に慕われている。
その実体はローマ教皇庁直属の対化物部隊『イスカリオテ』に所属する武装神父。十字架を模した剣を武器とする改造人間で、裏社会では『血の十字架』というもう一つの異名で通っている。

古代のいきもの

小春
現代まで生き延びた恐竜たちの国のお姫様。小春Pに会うために城を抜け出してきた。
普段は人間の姿に擬態しているが、力を開放すると目つきが爬虫類のソレになる。マッハを越える速度で繰り出される時子のムチを掴むほどの動体視力、人間離れした身体能力を持ち合わせており、両手の鋭く尖った爪を使った攻撃を得意とする。
美玲や周子と同じ悩みを抱えている。しつこいようだが、胸ではない。
恐竜族は何やら『空の民』(後述)と繋がりがあるようで、種族的にも『空の民』と近いらしい。
小春P
小春のプロデューサー。化石発掘が趣味。体は大人、心は子供。
子供でいたい本心とそうもいかない現実とのギャップに苦しんでいた。
化石を発掘しに行って死にかけたところを小春に助けられる。やったな、逆玉だぞ?
ヒョウくん
きょうりゅう。美しい風景担当。難しいことを考えるが喋れないので考えるだけ。
小春が城を抜け出す時についてきた。忠誠心が篤い。
戦闘時には本来の姿「ヒョウさん」と化す。

ニューウェーブ

天才ハッカー。過去に「世間を騒がせた世紀のハッキング事件」に関わったらしい。
泉Pとは色々な行き違いから喧嘩になることもあり、最も深刻な事態になった時は戸籍を抹消して事務所を去ろうとしたが、泉Pの努力と亜子達の活躍で踏みとどまる。その際お互いに想いを告白、相思相愛の仲に。
テンパると思考回路がショートして言語がプログラムと化す上に、我に帰るとその反動からか理詰めの理が抜け落ちた状態に。かわいい。
泉P
泉のプロデューサー。元検事。正義漢だがめんどくさい。泉曰く、「車が全然いない時でも信号が青になるまで待つような人」。
検事時代に泉と上記の事件で一悶着あった模様。
泉に対する想いを自覚してからは非常にストレートになり、その魅力を語り出し周囲の人間や泉を困惑させてしまうことも。
亜子
泉の友人。金の亡者だがよくよく見れば一番まとも。
さくら
泉の友人。口調や表情からウザがられやすいが、根はいい子。
さくらP / ゴ・ジャーザ・ギ
女性P。CV.あらいすみれ(イメージ)
グロンギ族(サメ種怪人)。

美優おねーさんのおうちでごぜーますよ

美優
母性溢れるアイドル。美優Pと新婚生活。
自身の周囲に重力場を発生させ、あらゆる物を無惨に押し潰す領域型能力『魅亡陣』を持つ。
仁奈
きぐるみ。P達の活躍で両親が帰国したがちょくちょく美優P家に泊まりに来ている模様。
美優P
美優と仁奈のプロデューサー。べらんめえな人。美優と新婚生活。
仁奈の伯父でもあり、「ボウズ」と呼び娘のようにかわいがっている。
自身の経験から「どうしようもないように見えることでも話せばなんとかなることもある」と考えている。

P兄ちゃんのことなんか全然好きじゃないんだからねっ‼︎

Pの妹がこんなにかわいい。

つかさ
しゃちょう。Pの義理の妹で、13年前にPの実家に来た。今のところアイドルではない。
普段は強気だが極度に緊張すると幼児退行してしまう。というかただのブラコ……
ランボルギーニを「目立たない車」と呼ぶくらいには派手な外車が好き。
秘書
つかさの秘書。男性。つかさからは秘書ちゃんと呼ばれる。
つかさについて、面倒な社長だとは思いつつもここぞという時のフォローは忘れない。
Pからは「将来的に必要になりそうなので」タメ口で話されている。

権力者たち

お嬢。自由業な人たちを従える。
色々と裏の事情にも明るいようで、事務所に危機が及ばぬよう常に目を光らせている。
菲菲
ffdy でお馴染み、香港の巨大組織を支配する楊家当主の娘さん。紆余曲折を経て、日本に来てアイドルに。
巴P
巴と菲菲のプロデューサー。慇懃無礼な毒舌家。
ライラ
いいとこのお嬢さん。というか王女。
長らくただのアイス好き外国人扱いでしたが、この度晴れてアイドルになりました。
琴歌
経済を司る日本三大財閥の一つ・西園寺家の子女。
彼女も子供の頃、春風の精を見たことがあるという。
琴歌P
琴歌のプロデューサー。コトカー大好き。事務所でも上位に入る戦闘能力の持ち主。
血の色の瞳を持ち戦いを好む『血染めの一族』の最後の生き残りで、桃華P(の一族)とは対になる部分が多い。
千秋
文化を司る日本三大財閥の一つ・黒川家の子女。
騎士(近接戦闘特化型魔法士)。「クッ、殺せ……!」は言わない……はず。
千秋P
千秋のプロデューサー。CV.ささきいさお(イメージ)
千秋が『白銀の騎士』なら、こちらは『闇夜の騎士(ナイトライダー)』。ハードボイルドな人。
雪乃
日本三大財閥に次ぐ名家・相原家の子女。
雪乃P
雪乃のプロデューサー。初老の紳士。

キュー斗六聖拳

選ばれしCu属性アイドルだけが伝承できると言われる拳法。鳳凰拳と最後の将を除く4つの流派には伝承者をヤンデレに変えるリスクがあるが、響子・まゆ・ゆかりは自力でそれを乗り越えた。

響子
『響子孤鷲拳』の使い手。本来は面倒見がよく一途な少女なのだが、拳の呪縛によって二重人格じみたヤンデレと化してしまっていた。
雫とありすの助言で響子Pとの付き合い方を見直し、本当の愛が何なのかを悟る。
響子P
響子のプロデューサー。チンピラ。
響子のヤンデレぶりに嫌悪を抱くあまり担当を降りようとしていたが、響子の本性を知り反省、二人でやり直す決意を固めた。
智絵里(名前のみ)
『智絵里水鳥拳』の使い手。
ゆかり
『ゆかり白鷺拳』の使い手。法子の発言から察するに、こちらの世界でもゆかゆかのりこで仲がいいのかもしれない。
幸子
『幸子鳳凰拳』の使い手。初期から出ている割に影は薄かったが、142'sの勢揃いを機に本格参戦。
自慢の技を披露する機会にはなかなか恵まれず、むしろリアクション芸で鍛えられた頑健さを生かして盾代わりにされる。ボーボボで言うなら天の助のポジション。
幸子P
幸子のプロデューサー。スタイリッシュなオカマ。
桃華
政治を司る日本三大財閥の一つ・櫻井家の35代目当主にして『慈母星』を宿星に持つ『キュー斗最後の将』。
P曰く、「日本の財政界を一人で取り仕切ってる12歳」。今のところアイドルではない。
他の六聖拳のような技はないが、並の人間では相対することさえままならないほどの『圧』と、相手の心身を癒やす力を持つ。
財閥を統べる立場として威厳を見せる一方、友達を欲しがったり、客が帰って寂しがったりと、年相応の精神的な幼さも持っている。
桃華Pになんらかの『拘束』をかけており、非常時は解放の命令を下す。
桃華P
桃華に仕えている。Pと表記しているが今のところは一介の騎士に過ぎない。CV.置鮎龍太郎(イメージ)
代々『騎士の力』を用いて『王』を守護してきた一族の血を引いており、まやかしを打ち消す『銀の瞳』を持つ。融通が利かない。
もちろん身体能力も高く、得意のレイピアによる高速連続突きはあの亜季の目にすら止まらない速さと威力を持つ。
Pのことは人として認めてはいるものの、桃華がPを気に入っていることについては未だ得心していないようで、常日頃から「いつか剣の錆にしてやる」と考えている。

酔っ払いども

25歳児。キリッとしていれば美人。
夜になると飲みに行けるので夕方ぐらいからそわそわし始める習性。
楓P
楓のプロデューサー。CV.タモト清嵐(イメージ)
落語家兼キックボクサー。落語では真打、キックボクシングでは大会に優勝するほどの実力。謎かけが上手く、芝居がかった話し方をする。
志乃
飲酒アイドル。食べても太らない体質と常人の十数倍のアルコール代謝能力を持ち、健康診断には一度も引っかかっていない。危機回避能力が高い。
志乃P
志乃のプロデューサー。CV.速水奨(イメージ)
ソムリエであり料理人でありネゴシアン(ワイン商)であり美食屋。腕前や知識、もてなし方まで含めて料理上手。
礼子
同じく危機回避能力が高い。
瑞樹
アンチエイジング。猛虎魂溢れる大阪人。

やきうのお姉ちゃん

友紀
安定のビールクズ好きにして野球狂。齢20にして飲み過ぎで検査入院した。
イタズラ三銃士の一人でもあり、『ダメな大人代表』の異名を持つ。そのボールは様々なものを破壊してきた。
ダメな部分が目立ちがちではあるが、純真な性格で、怪獣たちも難なく受け入れたり、野球少年に徹夜で秘密特訓をつけるなど意外な一面も。
友紀P
友紀の恋女房。少年野球の監督も務める。

ニンジャ&サムライ

生まれる時代を間違えてしまった方々。またの名を「浪漫」。

あやめ
忍ドル。数々の忍術を操り、戦闘力は高い。
彼女とあやめPの使う奥義は概ね忍者系スーパー戦隊のそれに近い。
あやめP
アイエエエ!ニンジャ!?ニンジャナンデ!?
仁美
慶次様LOVEの歴女アイドル。
仁美P
仁美のプロデューサー。槍術の達人。界隈では有名な建築家で、事務所の設計も担当した。
城、特に天守閣をこよなく愛していて、好きな女性のタイプは彦根城。何かにつけて天守閣を作ろうとするが、Pや社長に阻止される。

霊的なサムシング

天使のような悪魔の笑顔がこの事務所にあふれています。

加蓮
ユニット『トライアドプリムス』のメンバー。登場前に安価で人間を卒業してしまった。
たぶん一番設定が濃い。以下参照。
「その昔、『豊穣の女神』がいて、自分の癒しの力を全て使い、自身の消滅と引き換えに人々を救った。
しかし完全に消滅したわけではなく、その魂の欠片が輪廻した結果『北条加蓮』としてこの世に生まれ変わった。
つまり女神の一部、少々わかりづらいが女神であって女神でない存在。
それで彼女は霊的な力を使えるようになったが、本人は小梅から聞かされるまで自身が半霊であるとは知らなかった。
存在が不安定故に虚弱体質で、そのせいで生きていくことに意味を見出せずぐれていた時期もあったらしい。
その後、彼女が姉のように慕う加蓮Pの病状が悪化するにつれ徐々に覚醒し、前世の記憶を取り戻していく。
そして加蓮Pが危篤に陥った際、完全に覚醒。
以前と同様に自らの神としての命(ひいてはそれが自身の命でもあった)を捧げることで加蓮Pを救った。
本来ならそこで消滅するはずであったが、医者(後述)の亡き娘から力を貰い、復活。
加蓮Pと魂、そして寿命を共有し、実年齢25歳の不老の存在(半霊)として蘇った。」もうわかんねぇなこれ。
もっとも、その不老の力が何故か弱まっているようだが……?
その後どういうわけか死神代行証を手に入れ空の民と共闘。その力は星花と一対らしく水と炎を操れるように。
入院続きでテレビが友達だったため演技力が高く、自分自身も演技が好きとのこと。
性格はやはりと言うかいじり好き。だが自分がいじられるのには弱い。
加蓮P
女性P。病弱だが優秀な2X歳。お茶目さんだがメンタルは強い。CV.桑島法子(イメージ)
おまえ……消えるのか?と思っていたら志希や小梅、何より加蓮の活躍で不老の存在として復活。
ユニット『トライアドプリムス』は何を隠そうこの人の発案。加蓮とは仲良しだが、隙を見ては彼女によくいたずらする。
現在の彼女からは想像もつかないが、元は加蓮と同じく病弱で、親からも見放され塞ぎ込んでいた。
ある時テレビで見たアイドルに感動し、自身も志すが、身体がついていかず挫折。結果としてプロデューサーになった後は闘病生活の中で『トライアドプリムス』のプロデュースを手掛けていた。
それ故、アイドルという職業に対する想いは人一倍強いと言える。
医者(現 元医者)
加蓮Pの元主治医。娘を亡くしており、加蓮Pを娘のように思って治療していた。
現在は加蓮&加蓮Pと同居しており、二人には父として慕われている。趣味は家庭菜園。
医者娘
幼くしてこの世を去った医者の娘。加蓮Pと加蓮の義理の姉にあたる。
父親思いの心優しい性格で、消滅寸前の加蓮に自身の生命力を、加蓮Pにその想いをそれぞれ託し、ずっと父の側にいるという約束を交わした。
海の見える丘に小さな墓碑があり、カスミソウの花束が飾られている。
奈緒
凛、加蓮と『トライアドプリムス』を組んで活動している。
死神
ツンデレ生真面目な死神。実体を持つことを良しとせず、そのせいで加蓮と会えないのを残念がっていると芳乃にからかわれた。
こずえ、芳乃らと同じく神々の一柱。
ルシファーとサタン
ほたるの祖母が、ほたるを守るために作った分身。13年もの間『赤おじさん』『黒おじさん』としてほたるを守護すると同時に、ほたるが自らに憑依した邪神『禍津日神』の力を制御できるようにするため尽力していた。
使命を果たした後、『妖刀』へと姿を変え、名実ともにほたるの力となる。
人間態は水泳好きでもあり、櫂と水泳を通して交流した。

空の民

『狼』『狐』とは違い『恐竜族』に近い、翼を持つ人々。翼は普段は服の中に収納。

星花
当代の空の民の指導者。『空の姫』。バイオリンの音色で人の心を操り、雷と冷凍波を放つ。
とあるカルト教団に囚われ、その力を利用されかかったが武道P一家と助っ人数名に救われた。
星花を守護する神官の一人で「心」を司る。弓術の達人。
『操心術』により、矢が当たったと敵に錯覚させ、士気を乱す。
翠P
翠のプロデューサー。星花を守護する神官の一人で「体」を司る。
鳥と心を通わせ、使役する他、自身の羽根を飛ばし経絡(秘孔)を突くなどして戦う。
本人曰く正しい名が別にあるのだが、長い名前なので翠Pで良いとのこと。
星花を守護する神官の一人で「技」を司る。占いの他に八卦掌も得意。
「天使と悪魔の(水泳)対決」を予知した。
浪費癖があるようで、占いに必要なグッズを買い集めては翠Pのお咎めを受けている様子。

ニュージェネレーション+α

新感覚次世代すぎるアイドル。

卯月
普通キャラのはずが、洗脳され敵として登場するという普通じゃないデビューを果たしてしまった。
全てを失った黒井を激励し、(やや強引に)ユニット『ニュージェネレーション』を結成。その斜め上すぎる発想は、どう考えても普通ではない。
その後、「普通」を免罪符に卯月Pと一線を越えようとしたが、普通を貫く卯月Pの前に断念。何もしないで普通に結婚した。
卯月P
卯月のプロデューサー。普通であることを是とし、とにかく「普通」にこだわっているが、そのせいで周りには変人と思われている。
だが「普通」に懸ける信念はとても強く、卯月の度重なる誘惑にも耐え、純潔を保ったまま普通に結婚した。
黒井
実は1話から出ている本家キャラ。卯月ともどもカルト教団に洗脳され利用されていたが、武道P達に救われた。
実は元アイドルで、かつて菜々に世話になったことがある様子。悪の道に走ることしか出来なかった自身を悔いていたが、卯月の激励、菜々との再会を経て芸能界復帰を果たす。
二次創作における黒ちゃんの例に漏れず、いい人。子供にも優しい。落ち込むと普段の大言壮語はどこへやら、ものすごくヘタレる。
『ニュージェネレーション』は彼と卯月、未央の三名から成る。……誰か足りない? 多分気のせい。
未央
ごく普通のミツボシ☆☆★だったが、何の因果かウルトラマン(本物)と一体化して『ウルトラちゃんミオ』となり地球の平和を守ることになってしまった。好物はもちろんフライドチキン。
人間やウルトラマンはもちろん怪獣とさえ心を通わせるコミュ力の塊。
ウルトラマンパワード
地球を愛した無敵のヒーロー。とうとう出てしまったアイマス外キャラである。
性格などは概ね原作に準ずる。戦闘スタイルも原作通り「押す」のが基本。
未央P
未央のプロデューサー。正統派の好青年系Pで、未央とは良き兄貴分といった間柄。
未央より以前にグレートと一体化し、菜々やパワードらと共に戦っていた。その過去の戦いが語られることは今後あるのだろうか?
ウルトラマングレート
地球の輝き守るため夢の銀河を越えて来た、もう一人のウルトラマン。
あまり自己主張はしない。

セクシー&カリスマ

見た目は大胆、中味は純情。

沙理奈
えっちなおねえさん。沙理奈Pの前では乙女。心の飲み友達。
かつては自分だけの個性について悩んでいたが、現在はそれを乗り越え、悩める友人の良き理解者に。
好物はバナナ(意味深)。チェリーじゃなかったのか……
沙理奈P
沙理奈のプロデューサー。チェリーくん。
沙理奈に結婚指輪を贈りプロポーズした。
美嘉
カリスマギャル。妹思いの優しい姉だが、スイッチが入ると暴走する。ふひひ★
莉嘉
美嘉の妹。姉より優れた妹……かもしれない。
姉が暴走した場合は止めに入る。
美嘉P
美嘉と莉嘉のプロデューサー。カリスマ美容師。
メガロ
カブトムシ(シートピア産)。莉嘉のペット。
愛結奈
せくしーなおねえさん。3サイズが同じ沙理奈とは友人。
手足が不自由な愛結奈Pの「手足」であり、彼とは心身共に深い絆で結ばれている。
本人曰く「見栄っ張り」。度々突拍子もない行動に出るのは自信のなさの裏返しなのかもしれない。
愛結奈P
愛結奈のプロデューサー。CV.橋詰知久(イメージ)
元天才ジョッキーで、あらゆる賞を総ナメにし『アメリカ競馬界の若き天才』とまで評されていた。
しかし競馬場で乱闘が起こり、ついには発砲騒ぎにまで発展。それに巻き込まれて自身の脳と脊髄を損傷、片脚の自由と愛馬、そして夢を失う。
全てに絶望し自暴自棄になっていたが、愛結奈と現在の愛馬「黒王号」によってかつての想いを取り戻した。
馬や羊、ヤギの扱いは超一流。事務所内にある乗馬場、厩舎、牧場、羊小屋といった設備は全て彼が一人で手がけた。
志保P&志保の師弟とは10年前から面識があり、共に夢を語った仲。
黒王号
事務所が誇るサラブレッド。象並みの巨体を持つが性格は温厚。
久美子 / ムカデ怪人
暗黒結社ゴルゴムの一員。『ゴルゴム一の演奏家』の異名を持つ。ピアノと催眠術が得意。

蝶よ華よ

「ある時、私は蝶になった夢を見た。」by荘子

彩華
蟲の一族。その本質は蝶(鱗翅目)。鱗粉で眠らせたり身のこなしが軽かったり。蝶形態でのサイズは人間時よりちょっと大きめ。
蟲族は『許されざる世界樹(アンフォーギブン・ユグドラシル)』なる大樹によって存在を許されており、本来は現実と幻想の狭間でしか生きていけない。まさしく胡蝶の夢。
彩華Pのことが大好きだが、タバコの吸い過ぎを気にかけていたりする。タバコそのものは気にしないタイプ。
彩華P
女性P。元ボディーガードで男っぽい口調。彩華とよく一緒に旅行する。
タバコを一日三箱吸うヘビースモーカー。照れるとタバコに手が伸びる癖がある。
左腕を損傷しており、上腕義手を装着している。
「大切な者を亡くす悲しみ」を知っており、時折自身の過去に苛まれている。
彩華の正体を知り、受け入れたことで蟲族の人々に認められ、その里と関わりのある地への『通行証』を託された。

宇宙のなかま

菜々
ウサミンじゅうななさい。テレビ創成期から第一線で活躍し続ける伝説のアイドル。
居酒屋で酒飲んで暴れてもじゅうななさい。晶葉と晶葉Pが何度検証してもじゅうななさい。
過去に地球を守るため戦った経験があるらしく、ウサミン星人「ナナ・アベ」に変身できる。
ひなたん星人(仮名)
平和種族。円盤の試運転をやっていた。
バルタン星人、メイツ星人、ネリル星人
パワード編に登場した善意の宇宙人たち。
バルタン星人は地球侵略を狙う(結果的にペジネラに利用されたが)パワードバルタン星人を追って、メイツ星人は地球と友好を結ぶために来訪。ネリル星人はペジネラに寄生され夕美と戦ったが、無事に開放された。
同じ宇宙人の菜々とも面識がある。

チビッコヒーローズ

純粋無垢。やたら古い特撮にも明るい。
戦闘ではそのヒーロー魂を爆発させ、正義のヒーローナンジョルノと化して戦う。
麗奈曰く「こんな世の中で正義の味方を気取ろうとしている、普通のザコどもとは全然違う存在」。大人になろうとしてはいるが夢を諦めないその姿勢には、麗奈も一目置いているようである。
光P
光のプロデューサー。光のことを好きすぎる。早苗さんこいつです。
麗奈
イタズラ三銃士の一人。『イタズラの専門家』の異名を持つ。
ライバル視している光が精神的に成長していくことに焦りと恐怖を感じていた。
……とは言え、なんだかんだ言いつつも一緒に特撮を観たりするくらいには仲が良い模様。
アイドルとしての目標は「悪だけを目的とした悪」「昼に対する夜のような悪」を目指すこと。
麗奈P / 世紀王シャドームーン
麗奈のプロデューサーにして天敵。CV.てらそままさきのイケメン(光基準)。
暗黒結社ゴルゴムを率いる一方、765プロの律子の実兄でもある。
麗奈とは同レベルのしょうもないイタズラを繰り返し合っているが、以外とまんざらではないと思っている。
紗南 / ウルトラマンティガ
ゲーム脳。アイテムはガンガン使う派。グレートウサちゃんロボのパイロット。ゲーマー名は『sana』。
信条は「アイドルである前に一人のゲーマー」。妙なところで歳不相応に達観しており、同い年の光や麗奈のことを「若いっていいなあ……」と言ったりする。
「ふっ……あたしも昔は元気いっぱい走り回ってたんだけど膝に矢を受けてしまってな……」
『天の姫』の使者との戦いで、古代英雄戦士『ティガ』の遠い子孫であることが判明。『ティガ』との対話によって『光』を受け継ぎ、現代の英雄戦士となった。
紗南P
紗南のプロデューサー。常に帽子を目深に被っている。グレートウサちゃんロボのオペレーター。ゲーマー名は『PANAS』。
元引きこもり。誰からも疎まれる現実に打ちひしがれてゲームにのめり込んでいたが、社長とのゲーム勝負に負けて誘いを了承、プロデューサーになった。
紗南のことは「初めて自分に笑いかけてくれた、生きる意味をくれた人」として愛している。好きになった女の子がたまたま未成年だっただけなので、ロリコンではない。
ガーディー
こいぬポケモンではなく超古代狛犬怪獣の方。紗南に懐いている。神話の時代では『ティガ』の愛犬だった。
グリッターウサちゃんロボ
紗南が未完成のグレートウサちゃんロボ2号機に『光』の力を注いで変化させたスーパーロボット。というかマークザイン。
千佳
魔女っ子オブ魔女っ子。晶葉謹製のシュリケンボールを使い、天空魔法少女ラブリーチカに変身する。
魔法も科学も忍法も似たようなものなので何も問題はない。

ぐりもわーる古書店

別に某やみのまさんは関係ありません。今のところ。

文香 
読書に集中すると周りが見えなくなる。文才に優れ、料理も得意。水の流れを読むことで亜季よりも素早く泳げる。
元『魔導書』。ドッキリ(8話参照)の時、本を傷つけた人にマジギレしたのは演技か否か?
現在はその力の源である『魔本』を封印し、「鷺沢文香」として文香Pと歩む。
文香P
文香のプロデューサー。似た者同士(ただしこちらは普通の人間)。かなりの人見知り&口下手で口数は少なく、よくビクビクアワアワしている。
文香叔父から文香の過去や世界の秘密について知らされてなお、文香一人の身を案じていた優しい男性。
文香叔父
古書店店主。世界の秘密に精通し、文香の頼みに応え『魔本』を自らの能力によって燃やすなど、やはり只者ではない。

だりなつ

李衣菜
ロックに憧れるにわかだったが、ヘレンと出会い世界レベルのロックを志す。
そしてバイオリンの才能に目覚め、ついにはコンクールで優勝。バイオリンでロックを表現できるようになった。次は和太鼓に挑戦。
料理も得意で、カレイの煮付けなんか作れたりする。
李衣菜P
李衣菜のプロデューサー。鍵や錠前が好き。
夏樹
ロックなアイドル。李衣菜のお守り担当。
夏樹P / ゴ・ガドル・バ
夏樹のプロデューサー。CV.軍司眞人(イメージ)
グロンギ族(カブトムシ種怪人)。

・ワ・

お花大好き相葉ちゃんとその関係者。

夕美
あらゆる植物に精通し、魔界の植物にも詳しい。また、うっかり屋さんなのかついつい体から蔦が出てしまう。
その正体は、P達のいる世界とは別の世界から来たヒトと植物の合成生命体。『許されざるいのち』。
存在の不安定さ、加えて植物の特性ゆえに女性人格と男性人格が内在しており、男性人格の名前は「朝美(あざみ)」。
本来天涯孤独の存在だったが、研究所を脱走した後で今は亡き夕美父(植物族)に拾われる。
その後しばらくは平穏な生活を送っていたものの、ある日、ヒトと植物族の共存を唱える夕美父を疎ましく思った『行動派』(後述)に家族を皆殺しにされてしまった。
全てを失った後、サイドバッシャー、レオゴンと共にこちらの世界へ転移。朝美を含めた周囲の全てに心を閉ざしていたが、菜々や凛、夕美Pらの心に触れて、ヒトと、そして自らをずっと守ってきた朝美への認識を改めることになる。
そして、ありのままの自分を初めて受け入れてくれた夕美Pに真の意味で救われ、婚約した。
特技は土いじりで、事務所では植物の栽培を担当。凛の実家の花屋で配送作業も手伝っているが、「ティンときた」野郎どもからヘッドと慕われている。
夕美P
夕美のプロデューサー。母方の祖母が外国人のクォーター。夕美に一目惚れしてスカウトした。
その愛は本物で、夕美の正体を知っても全く動じずに受け入れた。夕美を「アザミ」に例えたことから眼力も確かなようである。
……もっとも、その眼は愛しのスイートハニーを捉えて離さないようだが。末永く爆発しろ。
朝美
夕美のもう一つの人格。夕美の兄。
皮肉屋だが、「花は汚れるべきではない」として、あえて憎まれ役を演じつつ夕美を守っていた。
『行動派』の怨念を滅ぼしたことで役目を果たし、消えようとしたが、真実を知った夕美に受け入れられ、居場所を得る。
今でも汚れ仕事を夕美に変わって引き受けるあたり、けっこう兄バカいいお兄ちゃんかもしれない。
レオゴン
夕美の大切な家族。砂でサグラダファミリアを創造したり事務所の道案内をしたりとかなり賢い。
『帰ってきたウルトラマン』に登場した怪獣だが、サイズは小型犬と同程度。鳴き声は主に「キューキュー」。
夕美が5歳の時に夕美父からプレゼントされた。そういう意味では夕美父の形見とも言えるのかもしれない。
サイドバッシャー
夕美の大切な家族。サイドカーから二足歩行ロボットに変形する可変型バリアブルビークル。
本来の機体(原作設定)にはない世界を越える力を持っているなど、何やら謎を秘めているようだ。

イベント系アイドル

クリスマスとかお正月とか。

イヴ
サンタクロース(本物)。プレゼント費用を稼ぐべくカメラマン始めました。腕は確からしい。
事あるごとに「サンタですから」で押し通す。サンタなら仕方ない。
イヴP
イヴのプロデューサー。サンタクロース(本物)。追剥に遭ったイヴを助けてスカウトした。
ちなみにサンタクロースとは、地球から与えられた星の力「アース」を使い、人々に奇跡と幸福をもたらす者に贈られる称号である。
イヴ祖父
HOHOHO!と笑うサンタさん。青狸よろしくなんでも出せるし機転も利く。
イメージCVは有本欽隆などお好みで。別に某海賊マンガの白ひげ繋がりとかではない。
ブリッツェン
イヴの相棒のトナカイ。渋い。
その正体はクリスマスの平和を守るために戦う神秘の動物『星獣』であり、アースの力を使うことで真の姿「星獣ギンガッツェン」に変身する。
茄子
幸運の女神(本物)。幸運という概念そのものであり、世界に与える影響力が強すぎるため、普段はP達のいる世界とは別の次元にいる。年末年始や大きなイベントの時にしか実体化できない。
名前が出た時点で勝ったも同然だろとか言わない。
茄子P(話のみ)
茄子のプロデューサー。一つの世界に永く留まれない茄子のために依り代を作っている。

CHA-LA HEAD-CHA-LA

若葉
超グンマー人。『グンマーの珍獣』とも。その戦闘力は未知数だが、平然と走行中のバイクに並走するなど、片鱗は見せている。
オトナのお姉さんになりたいけど行動はコドモっぽい。かわいい。
ハリー
若葉の相棒のハリネズミ。有事の際はブリッツェンの代理でイヴのアシスタントも兼ねる。
「フンフン」「ピーピー」と鳴く。
ネネ
グンマー人。まだ超グンマー人に変身できないのが悩み。
妹がいるのだが、現在は「空にいる」らしい。これが隠喩なのかどうかは不明。

スーパー戦隊

常に全身から熱気を発している『熱』の能力者。現れただけで気温が1.8℃上昇する(マキノ談)。
最高で6000度(太陽の表面温度と同等)の熱を発することができ、氷を一瞬で溶かしたり、爆発的な上昇気流を発生させてハリケーンを起こしたりする。
茜自身が無意識に能力で人を傷つけることを恐れていたため、結果的に能力を制御できずにいたが、能力を自分の一部として受け入れたことで普通に制御できるようになった。
茜P / ゴーレッド
茜のプロデューサー。CV.西岡竜一朗(イメージ)
元消防士。熱血だが気配り上手。茜に「好きなだけ迷惑をかけて好きなだけ熱くなれ」と言ってあげられる懐の深さと、「救える命は絶対に救いたい」という強い信念を持つ。
本名「巽纏」。かつて『救急戦隊ゴーゴーファイブ』のリーダーとして人の命と地球の未来を守るために戦った巽家の長男で、未央P、藍子Pとは戦友でもある。
戦いを終えた後消防隊に復帰していたが、ある放火事件に挑んだ際、その犯人である謎の怪物に仲間を全員殺されてしまう。失意の中で再び現場を退き、プロデューサーに転職したようだ。
千鶴
書道アイドル。愛用の筆『一文字』を使って、文字を具現化させる力『モヂカラ』を行使する。
千鶴P(話のみ)
千鶴のプロデューサー。300年の歴史を持つ侍の家の出身かどうかは定かではない。
むつみP(話のみ)
むつみのプロデューサー。かつて『不滅の牙』の異名を誇った凄腕のトレジャーハンターだったかどうかは定かではない。
瞳子(話のみ)
何かと無茶したがる人。過労+骨折の状態でLIVEをやりきったらしい。
パワーアニマル・ガオディアスのパートナーだが、ガオディアスの持つ癒しの力に依存している節がある。
瞳子P(話のみ)
瞳子のプロデューサー。CV.神尾佑(イメージ)
「良き終末」を望む天才科学者かどうかは定かではない。
パワーアニマル
動物の姿を模した地球の精霊。世界中におり、何頭かは事務所の面々のパートナーとして暮らしている。

闇に飲まれよ!

名は体を表すのです。

蘭子
熊本の堕天使。もちろんガチの人外ではありません。ありませんってば!
厨二P
蘭子のプロデューサー。服飾関係に秀でているようだが中身はお察し。卵が先かニワトリが先か。

目覚めろ、その魂!

涼 / 仮面ライダーギルス
ちんが付いてない方の涼。かつて在籍していたバンドのメンバーを「不可能殺人」によって喪い、その犯人を追っていた。
復讐に燃えていた頃はデスパレートかつ殺伐とした言動が目立ったが、もちろん心根は優しい性格。
事件解決後、事務所に移籍。小梅Pの預かりとなった。小梅とは運命じみた強い絆で結ばれている。
小梅
ホラー大好き。霊が見えるだけでなく「あの世」と「この世」の境目?にも行けるらしく、普段から各地の霊障問題を請け負っている。
加蓮&加蓮P救出作戦や連続不可能殺人事件の解決にも貢献。涼とは運命じみた強い絆で結ばれている。
小梅P
小梅と涼のプロデューサー。『死体と話す男』との異名を持つ法医学者で、大学の客員教授でもある。
遺体を「お客様」と呼んで丁重に扱うのが彼のポリシー。死者の尊厳を傷つける者には容赦しない。

お笑いバカ一代

鈴帆
被り物芸人。瑛梨華のお笑い仲間。鈴帆Pの家に居候中。お笑いだけでなく家事全般をもこなし、気配りも上手なよく出来た子。
鈴帆P(話のみ)
鈴帆のプロデューサー兼師匠。SFXのプロフェッショナル。重度の特撮オタク。
キャシー
アメリカン江戸っ子芸人。瑛梨華のお笑い仲間。瑛梨華とは漫才ユニット『ERICATHY』を組んでいる。
キャシーP(話のみ)
キャシーのプロデューサー。年末社内お笑い大会・プロデューサーの部で光Pと麗奈Pのタッグに敗北を喫した。
笑美(話のみ)
瑛梨華のお笑い仲間。
美羽
ダジャレスト。瑛梨華のお笑い仲間。

殺し屋さん

あい
『音界の覇者』の名で知られる凄腕の暗殺者。サックスを使いあらゆる音を操る。
あいP
あいのプロデューサー。マジシャン、転じて殺し屋。美学に則って行動する者を好む。

事務所上層部

P達の事務所のお偉いさん。事務所は東京に本社、パリ・北欧・アフリカ・中東・モスクワ・インド・中国・南米・北米・豪州・ヴァチカンに支社を持つ。

社長
その名の通り、P達の事務所の社長。MJの実兄。765プロの高木兄弟、315プロの斎藤社長、876プロの石川社長とは義兄弟(北斗四兄弟的な意味で)。
審美眼に優れ、世界各地を旅してはアイドルをスカウトして戻ってくる。もちろん社員に対する信頼も篤く、世紀王や未確認生命体にさえプロデュース業への従事を決意させるほど。
目標は、この世界からあらゆる悲しみをなくすこと。多くの人々に笑顔を届ける存在たるアイドルこそがそれを実現できると考えている。
「面白いことが大好き」が口癖でモットーだが、これは若い頃に主演したある特撮番組の主題歌に由来する。
留美
婚期に悩む年頃。社長の秘書をしているらしい。
美城常務(MJ)
社長の妹。まだ専務ではない。腐女子疑惑あり。
ちひろ
鬼でも悪魔でもなく『帝王』。地球ではP達の事務所の事務員をやっているが、それ以外にも商人や宇宙帝国の支配者など様々な顔を持つ。
パワード編では地球最大の危機にウルトラの星の至宝であるウルトラキーを取り寄せ、壊滅した事務所や街を一瞬で元通りにする奇跡を起こした。
腹黒い面ばかり見られやすいが、アイドルと地球を建前抜きで心から愛している。
アーニャP
アーニャのプロデューサーにしてモスクワ支社の支社長。CV.石塚運昇(イメージ)
『荒熊』の異名を持つ偉丈夫で、巴P曰く「若頭」。つまり……?
ヴァチカン支社長
ヴァチカン支社=イスカリオテを仕切る隻眼の老シスター。CV.竹口安芸子(イメージ)

保護者の皆様

雫父
雫のお父さん。牧場主。褌で-2℃の海に潜ってアワビやサザエ、ウニを(単行本カバー折り返しに収録される音)
長老
美玲の出身地の「里」の長老。美玲を孫娘のごとくかわいがっている。
楊さん
香港の巨大組織を支配する楊家当主。娘を大切にしている。
美世父
原田豆腐店の店主。石川では峠最速の豆腐屋と呼ばれていた伝説の走り屋。
メアリー父
米国の駐日大使。メアリーからありすPについて「爽やかな好青年」で「世界一の男性」だと聞かされているらしく、一度会って話をしたいと思っている。
ライラパパ
ドバイ国王。大の日本好き。Pを気に入っていて、婿入りさせようとしている。
ドバイと日本を結ぶ架け橋とするべく、愛娘をアイドルとして日本に送る。
巴父
自由業。親バカ。美術品や骨董に詳しいらしい。
悪魔将軍(話のみ)
みりあの父にして魔界の支配者。『天の姫』の使者との戦いに臨む娘に『絶対の神器』の一つ『天のダンベル』を預けた。その真意は……?
アーニャパパ
ロシアの偉い人。CV.中田譲治(イメージ)
家族や動物やジョークや釣りを愛する良きパパ。常に数々の戦闘技術を修めた黒服達を引き連れ、のあの目にも止まらない速さで銃を抜けるけど良きパパ。
※このSSはフィクションであり、実在するいかなる人物とも無関係です。

不倶戴天の強敵達

「どんなに相手が多勢でも…どんな窮地に立たされたとしても。私達は一人じゃないから…つまり、そういうこと。」by世界レベル

将軍
中国決戦編のラスボス。仁奈の両親を拘束していたのも彼。
上半身を機械化しており、その戦闘力は真奈美と互角、さらには頭の回転も速い作中屈指のチートキャラ。実は身体機能はほぼ停止しており、事実上は死体の状態だった。
信念のためには手段を選ばない性格で、尚且つ味方一人のために自身が前線に立つなど仲間想いでもある。
国を憂う気持ちも本物であり、一概に悪と片付けられる人物ではなかったが、一派幹部を含めその信念は戦場に散った。
後に彼の身体に秘められた秘密が思わぬ局面で役立つことになる。
教祖
星花救出編のラスボス。カルト教団のトップ。自らを『神の代行者』と名乗る。
蜘蛛の糸を使った洗脳術で卯月や黒井を含め、多くの人間を手駒とし操った卑劣な男。
反乱分子を異教徒とみなして攻撃するが、自身に陶酔しており、その教えは都合のいいようにねじ曲げられたものだった。
追い詰められた際に巨大天使像(加蓮の像)と融合。強大な力を得るが暴走してしまい、武道P一家と空の民、そして世界レベルの助っ人達の総攻撃の前にその野望は霧散した。
土蜘蛛
所謂妖怪だが、元々は神々の一柱。星花救出編で加蓮に化けて教祖をたぶらかし、文字通り裏で糸を引いていた。
かつて地上に生まれ出るはずだったとある種族の卵の殻を大事に持っており、禁に縛られ守れなかったことを悔やんでいた。
加蓮(この場合かつての『豊穣の女神』)を「自身と対照的な存在(自らを犠牲に民を守ったことから)」と呼んで憎む反面羨ましくも思っており、姿を模していた。
奈緒を密かにスパイとして利用したが、教祖と違い完全に操ってはいなかった。奈緒が加蓮の力を知っていたのは彼の過去の記憶が流れ込んだためと思われる。
加蓮が輪廻して復活したことは知らなかったようで、再会した時には驚きを隠せないでいた。
最後は心残りがなくなったことで、いずこかへと去っていった。
『行動派』
夕美過去編の敵一派の総称。夕美のいた世界における、『植物族』の過激派集団。
ヒトと植物族が分かり合うことは不可能と考え、『穏健派』である夕美の家族を殺害した。
朝美の悲壮な決意の前に全滅するが、その爪痕は夕美の心に大きな傷を残していた。
アイドルとなった後もその妄執は亡霊のように夕美を苦しめ続けたが、ついに本当の幸せを掴んだ夕美の邪魔はさせまいとする朝美の前に完全に消滅した。
院長
加蓮&加蓮P救出編に登場。加蓮Pを救いたいと言う医者の想いを踏みにじり、見殺しにしようとしていた。
病院を買い取ったPに「ひとまず」ポストは守ると言われたが、その逆鱗に触れて恐怖を味わわされる。
ペジネラ
パワード編のラスボス。『ULTRASEVEN X』に登場したパラサイト宇宙生物で、人間や怪獣を無理矢理操り地球侵略を企てていた。ちなみに寄生に適応できなかった人間は容赦なく死滅させられている。
最終的にパワードバルタン星人の母船と融合し、全長1.6kmの超巨大ペジネラとなるも、ウルトラマンと地球最強のアイドル達の結束の前に敗れ去った。
……が、死の間際に「地球人はやがて必ず滅びる」と言い残し、未央達の心に暗い影を落とす。果たして虚言なのか……?
怪獣軍団
ペジネラに操られていた怪獣や宇宙人。詳しくは本編及びウルトラマンシリーズ関連資料を参照のこと。
現在はペジネラの呪縛から逃れ、おおむね事務所の面々やその知り合いと共に平和に暮らしている。

『天使』

P達の前に立ちはだかる最強・最大の敵。多くのアイドルやプロデューサーと深い因縁を持っている。これまでの相手とは比較にならない実力者が揃い、事務所の全員が総力を結集しても勝つのは困難であると思われる。
『天使』の頂点に立つ存在『天の姫』は神話の時代、この世界そのものを創造したと言われている。芳乃の遙か遠い祖先の代から伝わる伝承だが、はっきり言ってここには記述しきれないほど長いので、こちらを参照。

美波
実は初期に名前が出ている新人アイドル。心曰く「はぁとから見てもヤバい」。
二日酔いで地獄を見た心と厨二Pを介抱してあげたりする優しい女性で、事務所内で孤立している美波Pにも扱いに苦労しつつ唯一の理解者として献身的に接している。
その正体は、当代の『天の姫』らしいのだが……?
美波P
美波のプロデューサー。CV.村上幸平(イメージ)
理由は不明だが、美波以外の他人を一切信用していない。言動も刺々しく、一部のアイドルやPには不信感を持たれたり心配されたりしている。
心に日菜子Pでさえも癒やせない深い傷を抱えており、美波の存在だけが彼を繋ぎ止めているようだ。
『魔王エンジェル』
『天の姫』の側近であるらしい『天使』の集団。
『完璧超人始祖(パーフェクト・オリジン)』
神話の時代、『天の姫』によって見出された10人の人間。過去においては神の戦士として人間と戦い、現代においても『天の姫』の名の元に各地で暗躍を繰り返す。

未分類

藍子
他者の体感時間を操作する能力『森林少女要塞(フォレストガールフォートレス)』を持っている。美玲とは72とは言わないが仲間。
ラジオを通して日本全体をゆるふわ空間に包み込み、経済活動を丸一日停止させた『グローバルフリーズ事件』を起こしたことがある。
藍子P / 仮面ライダーアマゾン
藍子のプロデューサー。野生児。
藍子を落石から助け、その場でスカウトした。純粋無垢な性格のため、藍子の好意にはまだ気づいていない。
くるみ
ロリ巨乳。泣き虫な自分を変えたくて心に弟子入り。
くるみP
新人プロデューサー。いじめで娘を亡くし、くるみを娘と重ねている模様。
ヘレン
世界レベル。その世界レベルぶりはギターから裁縫(縫合)まで多岐に渡る。
努力しているところなんか人には見せてくれないが、ケンプ摩擦は見せてくれる。
作中から推定するに、『世界』という時を5秒止めるスタンド能力を持っているようだ。もうこいつひとりでいいんじゃないかな。
日菜子
日々是妄想。妄想の内容は「言ったら巻き込んでしまう」ので秘密らしい。
日菜子P
日菜子のプロデューサー。体中に時計を付けていて、特に懐中時計をよく見ている。心に精通しており、読心・洗脳解除となんでもござれ。
個性豊かな事務所の面々からも謎多き存在として見られている。何か大きな秘密があり、のあに探られている。
春風の精(話のみ)
聖に似た存在。とても恥ずかしがりで、いまだに姿を見せない。
足跡代わりに桜の花びらを残していく。
裕子
原作同様一応本物の超能力者なのだが、本人にその自覚はなく、能力は明後日の方向に作用してしまう。
裕子P(話のみ)
晶葉特製の記憶復活マシーンを、「三歩歩いたら忘れるんだからそれ持っとけ」と裕子に持たせる。
なお、ユッコ本人は持っていることを忘れていた。ダメじゃん……
ぴにゃこら太
うすしお味のブサイク。ぴにゃこら太は犠牲になったのだ……
生物(?)としてのぴにゃこら太とは別にキャラクターとしてのぴにゃこら太もおり、舞台公演『風と共に去りぬ』では重要な役割を与えられた。
雪菜
メイクの達人。メイクによって人の性格すらも変えてしまえる……?
雪菜P
女性P。メイクアップアーティスト。同性限定でセクハラ好き。
蓮実
昭和のかほり漂う16歳。……菜々さんは関係ありません。
蓮実P(話のみ)
蓮実のプロデューサー。骨董商。
吸血鬼。事務所一の(クソ)映画マニアにしてチェーンソーの使い手。
奏P
奏のプロデューサー。プレイボーイ、もとい外泊野郎。
素行の悪さから貧乏くじを引くことが多く、巴Pには特に邪険に扱われている。
オカン。
海P
女性P。合法(30過ぎ)。CV.金田朋子(イメージ)
どんなに些細なことでも完璧に記憶する能力を持つが、それゆえに色々と苦労してきたらしい。孤独を恐れている。
アヤ(話のみ)
太歳(食べると強くなる食物)を食べてしまったらしい。とてもパワフル。
志希にアルゼンチンバックブリーカーをキメた。
アヤP(話のみ)
アヤのプロデューサー。グロンギ族(バッファロー種怪人)。
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過去スレ

!!! 注意 !!!
各話の登場人物はネタバレを含む可能性があるため、選択して反転表示しないと見えないようにしています。


話数 スレ立て日 タイトル 登場人物(太字はメイン)
1 2014/10/21 亜季「P殿とお付き合いしたいであります」 P,亜季,まゆ,まゆP,のあ,ちひろ,晶葉,志希
2 2014/10/24 亜季「P殿にお付き合いしたいであります。」 P,亜季,拓海,ロンメル,ちひろ
3 2014/10/25 拓海「亜季!付き合ってくれ!」 P,亜季,拓海,まゆ,茜,泉,みく,長老,美玲
4 2014/10/28 美玲「亜季に付き合いたいぞッ!」 P,亜季,美玲,拓海,幸子,比奈,時子,由里子,日菜子,奈緒
5 2014/10/30 時子「この私に付き合わせてあげるわ!」
6 2014/11/01 亜季「付き合っていただきます。」
7 2014/11/03 亜季「お付き合いですか?」
8 2014/11/04 文香「…あの…付き合っていただいてすみません。」
9 2014/11/06 亜季「お付き合いできません。」
10 2014/11/07 拓海「付き合いたくねえ…」
11 2014/11/08 亜季「お付き合いしてみますが…」
12 2014/11/09 のあ「みくと付き合いたい…いえ、付き合うわ。」
13-1 2014/11/11 亜季「お付き合いしない日」
13-2 2014/11/12 亜季「お付き合いしない日…だったはずなのでありますが…」
14 2014/11/13 雫「付き合ってませんよー。」
15 2014/11/15 美玲「ウチは付き合うぞ。」
16 2014/11/16 凛「付き合わなくていいよ。」
17 2014/11/18 七海「お魚に付き合うのれす!」
18 2014/11/18 拓海「しょうがねえ…付き合ってやるよ。」
19 2014/11/20 瑛梨華「TSU・KI・A・U☆」
20 2014/11/22 沙理奈「アタシが付き合ってあげよっか~?」
21 2014/11/23 亜季「なかなか付き合い慣れません…」
22 2014/11/24 櫂「え、あたし付き合わされるの?」
23 2014/11/26 拓海「コイツまで付き合うのか…」
24 2014/11/27 乃々「付き合うとか…むーりぃー…」
25 2014/11/29 亜季「むむむ…お付きあいして差し上げたいのですが…」
26 2014/12/01 櫂「拓海ちゃんに付き合う」
27 2014/12/03 瑛梨華「瑛梨華ちゃんに付き合うの?」
28 2014/12/06 美玲「ウチが付き合えばいいんだろ。」
29 2014/12/08 沙紀「誰か付き合って欲しいっす…」
30 2014/12/10 早苗「付き合ってもらって悪いわね」
31 2014/12/14 亜季「P殿が私以外と付き合っておられる…?」
32 2014/12/16 輝子「いつも付き合ってもらってるからな」
33 2014/12/18 美玲「Pにもたまには付き合ってやるか」
34 2014/12/20 瑛梨華「TU・KI・A・TTE・E☆」
35 2014/12/22 悠貴「えっとっ、付き合ってくださいっ!」
36 2014/12/24 櫂「みんな付き合ってよ!」
37 2014/12/25 音葉「まるで……付き合っているみたいですね…」
38 2014/12/28 拓海「悪いが…もう付き合ってくれねえでいいんだが…」
39 2014/12/30 櫂「お正月くらい付き合ってくれるよね?」
40 2014/12/31 ほたる「私に付き合うと……不幸になっちゃいますから……」
41 2015/01/02 つかさ「付き合ってやってもいいけど?」
42 2015/01/04 音葉「私たちに……付き合ってみませんか…?」
43 2015/01/07 菜々「こんなの……ナナは付き合えません…!」
44 2015/01/10 藍子「付き合っていくんですよ……」
45 2015/01/13 拓海「アタシが付き合わされんのか……」
46 2015/01/19 芳乃「ねーねー、付き合ってくださいませー」
47 2015/01/22 みく「ねえ、これみくが付き合う必要無いよね?」
48 2015/01/26 文香「もし……付き合ってもらえるなら……」
49 2015/01/27 晶葉「悪いが少し付き合ってもらうぞ。」
50 2015/01/29 瑛梨華「付き合ってCHO・U・DA・I☆」
51 2015/01/30 光「みんな…アタシに付き合うんだっ!」
52 2015/02/04 杏「杏でいいならさ……いつでも付き合ってあげるよ」
53 2015/02/07 亜季「今日こそは…お付き合いしない日であります」
54 2015/02/09 心「いいじゃねえか………付き合えよぉ……」
55 2015/02/12 珠美「無理です……珠美には付き合え無いのです……」
56-1 2015/02/15 仁奈「仁奈が付き合ってあげやがりますよ」
56-2 2015/02/19 真奈美「もし君が……と言うなら付き合ってやろう」
56-3 2015/02/22 亜季「どうか…私たちにお付き合いください」
56-4 2015/02/25 マキノ「付き合うわ……最後までね…!」
56-5 2015/03/07 美優「今まで付き合ってくれて……」
57 2015/03/15 愛海「付き合ってあげる……いや、付き合わせてください!」
58 2015/03/17 由里子「突き合……じゃなくて…付き合ってもらうじぇ!」
59 2015/03/20 比奈「付き合ってください、お願いしまス!」
60 2015/03/22 美玲「ぴ、P!た、たまにはウチに付き合えッ!」
61 2015/03/25 志希「にゃっはっは!付き合いたくなっちゃったでしょ♪」
62 2015/03/29 まゆ「少しだけ付き合ってもらえるかしらぁ……?」
63 2015/04/02 友紀「あたしが一番愛を持って付き合ってる!」
64 2015/04/04 つかさ「付き合ってくれとか頼んでねえし」
65 2015/04/06 柑奈「私のラブに付き合ってください!」
66 2015/04/08 くるみ「ふぇぇぇぇ……がんばって…付き合いましゅ……!」
67 2015/04/10 小春「ヒョウくんも付き合ってね~」
68 2015/04/13 有香「押忍!付き合います!」
69 2015/04/16 李衣菜「ロックな付き合い」
70 2015/04/18 頼子「いえ……付き合えます……」
71 2015/04/21 奈緒「べ、別にただ付き合ってるだけだからな…!」
72 2015/04/23 櫂「何に付き合えばいいんだろ……?」
73 2015/04/26 周子「うん、付き合ってるよー」
74 2015/04/29 こずえ「つきあうのぉー……?」
75 2015/05/01 桃華「分かりました、お付き合いしますわ」
76 2015/05/04 P「お前らにも付き合ってもらうぞ」
77 2015/05/07 珠美「珠美がお付き合いしますので大丈夫です!」
78-1 2015/05/09 悠貴「私でも付き合えますかっ?」
78-2 2015/05/11 星花「お付き合いしてくださらなくても……」
78-3 2015/05/14 翠「集中力の要るお付き合いです……」
79 2015/05/18 楓「気合いで付き合います」
80 2015/05/21 亜季「少々お付き合い願います」
81 2015/05/24 夕美「ローズマリーと今の付き合い」
82 2015/05/28 時子「馬鹿らしくて付き合えないわ」
83 2015/05/31 輝子「トモダチ付き合い」
84 2015/06/02 レナ「この賭け、付き合う?」
85-1 2015/06/05 加蓮「その時までなら……付き合うよ……」
85-2 2015/06/08 凛「今日はちょっと……付き合えないかな」
86 2015/06/15 瑛梨華「よし、付き合っちゃう!」
87 2015/06/19 雪美「…………付き合う……?」
88 2015/06/21 音葉「…ラルゴな付き合い……」
89 2015/06/24 保奈美「今日はここまで付き合って」
90 2015/06/27 拓海「一っ走り付き合えよ」
91-1 2015/06/30 未央「グレートな付き合い」
91-2 2015/07/02 亜季「力の限りお付き合いします」
91-3 2015/07/05 菜々「これからもこの星で……付き合っていきましょう!」
91-4 2015/07/09 未央「ミツボシ☆☆★の付き合い」
92 2015/07/13 彩華「オールで付き合っちゃうよねぇ~」
93 2015/07/16 茜「全力で付き合います!!」
94 2015/07/18 愛結奈「上手く付き合いなさい!」
95 2015/07/21 千佳「ラブリーハートなおつきあい」
96 2015/07/24 涼「お前には付き合わせられない」
97 2015/07/27 杏「付き合うのめんどい」
98 2015/07/30 亜季「プラスチックな付き合い」
99 2015/08/30 ライラ「ライラさんツキアウになるです?」
100-1 2015/09/01 亜季「『皆の者、私に付き合え!』」
100-2-1 2015/09/04 保奈美「『私と付き合いたくないの…?』」
100-2-2 2015/09/10 沙紀「『僕は付き合うのはごめんですな』」
100-3 2015/09/21 美玲「コイツらに付き合ってる場合じゃないぞッ!」
100-4-1 2015/09/24 加蓮「『あなたが付き合ってくれるなら……』」
100-4-2 2015/10/04 沙紀「『へぇ、僕と付き合いたいと?』」
100-4-3 2015/10/17 保奈美「『付き合うと言う事』」
100-5 2015/10/30 櫂「ここまででお付き合い」
101 2015/11/08 麗奈「黙って付き合いなさいッ!」
102 2015/11/11 聖「付き合うって……難しいな……」
103 2015/11/14 モバP「男の付き合い」
104 2015/11/16 巴「筋の通った付き合い」
105 2015/11/19 志乃「付き合える権利」
106 2015/11/22 ほたる「付き合ってもらって…ありがとうございます」
107 2015/11/25 晶葉「お前に付き合っていると眠くなってしまう」
108 2015/11/27 鈴帆「真剣に付き合っとーよ」
109 2015/12/01 美世「付き合いを例えるなら」
110 2015/12/04 響子「あなたが付き合うために」
111 2015/12/07 卯月「普通に付き合うってこうですか?」
112 2015/12/09 友紀「付き合うって言うか面倒を見てもらうって言うか…」
113 2015/12/12 蓮実「スコールのようなお付き合い」
114 2015/12/15 つかさ「付き合わされんじゃなくて、付き合わせろよ」
115 2015/12/18 イヴ「一夜だけの特別なお付き合い」
116-1 2015/12/25 紗南「付き合いを抱きしめて、今」
116-2 2015/12/29 茜「熱さに熱さで付き合ってくれる人」
117 2016/01/01 比奈「いつもどーりのお付き合い」
118 2016/01/04 レナ「お正月らしいことに付き合ってくれない?」
119 2016/01/06 瑛梨華「付き合ってもらわなきゃできないKO・TO☆」
120 2016/01/09 アナスタシア「星を見るのに付き合ってくれませんか?」
121 2016/01/14 光「スーパーお付き合い大戦」
122 2016/01/17 櫂「付き合ってほしいならいつでも」
123 2016/01/20 藍子「付き合っていると温かくなれる、そんな人」
124 2016/01/23 仁美「この付き合いは無礼講ぞっ☆」
125-1 2016/01/28 美嘉「莉嘉に付き合ってくれてるかな…」
125-2 2016/01/31 莉嘉「お姉ちゃんに付き合ってくれてるかな…」
126 2016/02/06 志希「付き合ってくれる人を望むワケじゃないけど」
127 2016/02/13 亜季「改めて、P殿とお付き合いしたいであります」
128 2016/02/15 時子「私を付き合わせるとはいい度胸ね」
129 2016/02/19 雪乃「付き合っていただけるなら紅茶を」
130 2016/02/22 幸子「ボクに付き合えるなんて幸せ者ですね!」
131 2016/02/27 美羽「付き合いましゃーく!」
132 2016/03/03 さくら「三人で付き合いまぁす♪」
133 2016/03/05 沙織「付き合いさねーですけんど…」
134 2016/03/09 真奈美「付き合いも短くはないんだ」
135 2016/03/12 海「これも付き合いって言うのかね」
136 2016/03/17 モバP「付き合えない付き合い」
137 2016/03/21 あい「私が付き合うからには」
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最終更新日時 2016年4月1日 (金) 23:42