「島村プロデュース」の版間の差分

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「内村プロデュース」との相違点は、卯月・かな子・未央・凛・李衣菜・みくの6人がレギュラーであること。<br>
 
「内村プロデュース」との相違点は、卯月・かな子・未央・凛・李衣菜・みくの6人がレギュラーであること。<br>
 
他の内PのSSとの相違点は、内Pメンバーではなくシンデレラガールズのメンバーが主に大喜利をすることである。
 
他の内PのSSとの相違点は、内Pメンバーではなくシンデレラガールズのメンバーが主に大喜利をすることである。
 
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・また、765プロのアイドルは通算6回出演している。第4回では、「「生っすか!?」で、響扮する女ターザンを捕まえる企画をやり、夢の回と言われた」というのネタがあるが、もちろん内Pネタ。
 
・また、765プロのアイドルは通算6回出演している。第4回では、「「生っすか!?」で、響扮する女ターザンを捕まえる企画をやり、夢の回と言われた」というのネタがあるが、もちろん内Pネタ。
 
・作者曰く、「ピーナッツ」まで書くのが最終目標。一応基本設定は、決まっている。(ロケ地、ウサミン星など)
 
  
 
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|11||2017/10/06||2018/03/14||[http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507301762/ 高垣楓という女をプロデュース]||<span>片桐早苗・川島瑞樹|||<span> 特になし||<span>47
 
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2019年9月13日 (金) 22:37時点における版

島村プロデュース」は書きかけの項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています。
島村プロデュース
二次創作SS
原作 アイドルマスターシンデレラガールズ
ジャンル 現行スレ
地の文 なし
検索ワード スレタイ
備考
まとめ なし

hira151429.jpg

島村プロデュースSS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)板にあるSSスレッド
バラエティ番組「内村プロデュース」のパロディ創作。

現在の題字は「烏材プロデューヌ by Анастасия」で、書いたのはアナスタシア。


「内村プロデュース」との相違点は、卯月・かな子・未央・凛・李衣菜・みくの6人がレギュラーであること。
他の内PのSSとの相違点は、内Pメンバーではなくシンデレラガールズのメンバーが主に大喜利をすることである。

目次

出演者

()内には「内村プロデュース」でそれぞれの立ち位置に当たるメンバーを記す。<>内は、登場した回を記す。

島村Pとゆかいな仲間達

島村卯月(内村)
進行役。黒スーツにサングラス、そして片手にピコピコハンマーと普通アイドルという本来のキャラをかなぐり捨てたような格好。OPでは、「ダメよみんなは!!」と傍若無人な振る舞いをするが、みんなで馴れ合うほうが好き。実は、大喜利が大の苦手なのだが、「笑わせ王」などでは十八番であるプロデューサーのモノマネで、数々のアイドル(特に千早)を爆笑させる。因みに、スロットマシンの紹介テロップで回転している文字は、「トラプリ」「美城専務」「?346」「デレパ◆」「NW大石」そして「島村卯月」である


三村かな子(三村)
ツッコミ王。メンバーの中で、唯一卯月にと対等に渡り合うことが出来る(ミムP)。三村独特の“三村ステップ”等の動きで笑いを取りにいくのが得意だが、時々無茶をして怪我を負うことがある。「初代引き出し王」の称号を持ち、「だるまさんがころんだ」では、参加者の穴を触ってゴールを妨害する「穴職人」になる。しかし、島村が企画に挑戦する際には司会(通称「ミムP」)を担当するが、とんでもなく司会が下手である。


本田未央(大竹)
テクニシャン。大喜利でのフリップ問題では力を発揮し、とぼけた回答とストレートな下ネタでウケを取る。未央にしか思いつかないボケも多く、そのボケを出すと「ちゃんみおワールド」に入る。ただ、常人は理解不能。立ち位置はボケなのだが、大体かな子のせいでツッコミ役が多くなる。


渋谷凛(ゴルゴ)
スナイパー。多彩なネタを持ち、タイトル戦ではトップバッターを務めることが多い。事前にあれこれ考えるよりも、その場その場の瞬間的なひらめきに長けた「一発ギャグ女王」。未央へ向けた「本人は面白いと思ってるんだよねぇ」「腹黒い」等の辛辣なコメントは、「愛あるダメ出し」と言われる。第3回は、別の仕事のため欠席。


多田李衣菜(レッド)
楽屋王。「追い詰められて花が咲く」の典型例。独特な英語の様な発音で5文字の言葉を言うだけの「5文字ネタ」でだりーなワールドを創り上げた。他のレギュラー陣もその影響を受け、フリップ問題の際に李衣菜がその独特の言い回しで回答すると、他のレギュラーもそれを真似しだす「だりーなゾーン」が始まる。メンバーの中でも優しく、人の大喜利の答えでよく笑う。


前川みく(ふかわ)
キャット一番! いつも皆に弄られる、「溺愛されたいじめられっ子」。大喜利の答えを島村Pに怒られる事もしばしばだが、低周波を付けている時が1番輝いている。一発ギャグはネコポーズをしながら「にゃー!」と言うだけのギャグがあるが、未央と李衣菜以外は全くハマっていない。


準レギュラー

輿水幸子(出川)<4・7・8回>
『お笑いガマン道場』などの企画で時折神懸かり的なハプニングを巻き起こす「奇跡の女」。日本語がしっかり喋れない、「そんなの簡単ですよ!」と言って自信満々にチャレンジしながら絶対できない等々、天然系リアクションでその本領を発揮する。しかし、大喜利など頭をつかう企画のときは、島村Pに冷酷かつ雑に扱われる。
高垣楓(有吉)<1・3・5・8・11回>
ミュージカル「キャッツ」風のメイクをした異色キャラ「猫婦人」として活躍、「家庭訪問すごろく」等の企画では、アイドルの自宅に勝手に上がり込んでシャワーを浴び、全身泡だらけ(水着あり)で部屋に登場するのが恒例となっていた。その一方で大喜利ではダジャレを得意とし好成績をマークすることもしばしば。ちなみに、「有吉」の設定ではあるが「笑わないキング」の設定ではない。
神谷奈緒(有田)<3・7・10回>
島Pレギュラーを熱望していて、その事について駄々をこねる様になる。本田「かみやんといたらダメになる」三村「奈緒ちゃんは絶対入れちゃいけない」前川「奈緒チャンはまだ島Pがわかってないんだにゃ」等、仲間内の評価は散々だがメンバーとの仲は良く、
姫川友紀(設楽)<3・6・7・8・11回>
伝説の「室内野球」という島Pの洗礼を受けたアイドル。かな子同様、露骨な下ネタが出ることも。大喜利の実力は高い。
堀裕子(日村)<6・7・8・11回>
エセサイキッカーと呼ぶとキレるらしい。得意技は、「子供の頃の小早川紗枝」。小早川紗枝の唄まねも一級品。
城ヶ崎莉嘉<8回>
なぜか美嘉と一緒にケーブルカーと競走させられた。その時、あまりの疲労にカリスマギャルであるにも関わらず悟るシーンが。
城ヶ崎美嘉<8回>
莉嘉と一緒にケーブルカーと競走させられた。大喜利をやるメンバーの中では最年少だが、大喜利は結構上手い方。
難波笑美<8・11回>
島Pショップのキャンペーンガールとして初登場。どうしても芸人思考が抜けないのか、「アイドル不信バトルロワイヤル」では三村にタックルされて左腕を負傷した。
上田鈴帆<8・11回>
島Pショップのキャンペーンガールとして初登場。着ぐるみが無いと、ただの芸人である。
如月千早(笑わないキング)<1・3・4・7回>
「笑わせ王」企画の時のみレギュラー出演。「笑わないクイーン」として登場するが、誰よりも容易く笑ってしまう。
天海春香(上島)<1・4・6・7回>
アイドル芸人としてはベテランの域に入っているが、今もなお膝を犠牲にしたり、鼻血を出したりして体を張る自称「永遠の若手」。


アシスタント

安部奈々<1・3・6・8・10・11回>
番組出演回数はアシスタント最多。かな子や未央から、お酒ネタでイジられる。島Pが代わり映えしない原因でもあるらしい。第10回はエキストラとして出演。人間ドック回に出たウサミンはきっと夢みたいに綺麗で泣けちゃうな


赤城みりあ<2回>
アシスタントの中では最年少。なぜ漢字がうまく読めないのにアシスタントになれたのか?謎である。


小日向美穂<4回>
島村Pとかなり親交があるはずなのだが、かなり謙虚。島Pメンバー全員から愛されている。


中野有香<5回>
司会は上手かったのだが、それゆえ普段の卯月並みに個性が無かった。


十時愛梨<6回>
ミムP側のアシスタントとして出演。MCを勤めているマッスルキャッスルで培った司会の力は凄まじかった。


上条春菜<7回>
メガネ感はゼロで、アシスタントもちゃんとこなしていた。しかし、挨拶の時に島Pメンバーと765アイドル全員にメガネを配っていた。


高森藍子<9回>
非常にゆったりとアシスタントをこなす。描写は無かったが、打ち上げにも参加していた。
乙倉悠貴<10回>
明るくアシスタントをこなしたが、かな子の下ネタに硬直してしまうシーンも。

スタッフ

新田美波(ディレクター)
敏腕。この人が居れば、編集でどうにかなる。打ち上げのセッティングまでこの人がやるらしい。
緒方智絵里(AD関谷)
「最強の助っ人アイドル」などで活躍。打たれ弱いため、強く言われると泣いてしまう。
プロデューサー(プロデューサー)
番組のプロデューサーでもあるが、よく島村Pからネタにされている。


ゲスト

346プロのみなさん
765プロのみなさん
876プロ(日高愛)
315プロ(天ヶ瀬冬馬)

スポンサー

961プロ

主な企画

アイドル下克上(第1回)

「765プロと対決し、場合によってはレギュラーを総入れ替えする」を名目に、レギュラー+楓から成る“島Pチーム”と、ゲストの765プロによる“765チーム”がクイズ・笑わせ王などで対決した。結局引き分けに終わり、島村Pの独断で結局入れ替えはしないことになった。

アイドル引き出し王(第2回)

ひとつのお題(シチュエーション)に対し何回ボケられるか、その「引き出し」の多さを見る企画。かな子・未央・凛が主なチャレンジャー。よってアスタリスクの出番はほとんどガヤである。最終的には同点決勝の一発芸対決に持ち込まれた。優勝は三村かな子。

アイドル家庭訪問すごろく(第3回)

特製のすごろくボードですごろくを行い、出た目のアイドル宅をアポなし(若干予定調和が含まれる)で家庭訪問する。大声を出したり、家財道具にいたずらをしたり、大切にしているものを壊したり等々、傍若無人にふるまいまくる鬼のような企画。例として、前川みく宅で「ネコにゃん匹ゲーム」、姫川友紀宅で「室内野球」がある。

最強の助っ人アイドル(第4回)

島Pメンバーが助っ人軍団となり様々な困っている人達を助ける(という設定)。しかし色々な店を切り盛りするつもりが、つまみ食いをしたり笑わせ王をしたりなど助っ人の役目を果たしているかは疑わしい。この企画で多田李衣菜の女子力の高さが評価されて、好感度が上がった。

人間ドック(第5回)

人間ドックの結果を順位化して発表する企画。上位なら豪華料理。下位なら罰ゲームと、アイドルにとっては天国と地獄の企画である。
内臓脂肪検査だけは346プロのPからNGが出た為、ダイジェストになった。

島P VS ミムP(第6回)

いつもの島村Pの独裁ぶりに業を煮やした三村が反旗を翻し、独自の企画で島村Pと対決。いつもとは逆で、かな子が司会をして卯月が大喜利をする。卯月が大喜利を苦手としていることが露呈された企画である。最終的に笑わせ王で島村が勝ったが、自ら引き分けを志願したので司会交代は保留状態である。

765プロに勝利する!(第7回)

島Pメンバーが、765アイドルに真剣勝負をする企画。大喜利クイズなどいつものコーナーを「特訓」とかこつけて行い、結局ほぼ下準備無しのまま数時間後に765プロと対決した。結果2-3で765プロが勝ち、エンディングは神谷奈緒が敗戦の責任を擦り付けられ、「こののろまが!」などと罵倒された。

箱根修学旅行(第8回)

文字通り、箱根での修学旅行だがその道中でNGワード&NG行動があり、それを言ったりやったりするとB級バス送りになってしまうアイドル殺しの企画。終盤の「露天風呂でだるまさんがころんだ」ではアイドルとは思えない量のモザイクが表示された。どれだけ独走してもゴールは妨害され必ず団子状態になるのがお約束。この妨害行為から「穴職人」が生まれた。勝った三村には1000ポイントとプロデューサー美城専務との混浴権が与えられた。

前川のリアル危機的状況(第9回)

最近たるんでいるという前川に、ロケ中や打ち上げ中にドッキリを仕掛けていき、他のメンバーはドッキリに対して前川がどんなリアクションをするかを予想回答する企画。

お笑いデビュー試験(第10回)

「お笑いアイドルを目指す」という名目の元、大喜利・集団面接・マナー実技(と言う名の危機的状況回避)などの試練を乗り越える企画。

高垣楓という女をプロデュース(第11回)

シンデレラガールになったご褒美に「番組一本あなたをプロデュースする権利」を与えられたが辞退した高垣を説得して、高垣楓が主役となるコーナーを行う企画。この企画で高垣はビールをジョッキ3杯飲み、優勝賞品には「ノンアルコール・プリン体0のビール」が与えられた。


今日の李衣菜

多田李衣菜が、大爆笑を目指して3本の一発ギャグを見せる。おまけでもう1つやる場合もある。6・7回では、面白くなかった時になぜか前川みくに低周波が流された。


企画内のコーナー

ぴったし島P

招かれたアイドルのエピソードなどからクイズを出題し、メンバーは面白おかしい回答をする。なぜか、メンバーの回答前に本当の正解が発表される。

笑わせ王

3人の「笑わないポリシーを持つアイドル」を相手に、一発芸で1人ずつ笑わせていく。島村P・かな子・李衣菜が得意な企画。如月千早は「笑わないクイーン」の異名をとったが、実際は笑い上戸である(なぜか前川に強い)。この企画の最中に三村かな子・天海春香が膝を負傷。

1回目 メイクルーム編

挑戦者 渋谷凛・天海春香・三村かな子・水瀬伊織(挑戦順)

笑わないポリシーを持つアイドル(?) 如月千早・音無小鳥・千川ちひろ

2回目 765プロ編

挑戦者 多田李衣菜・前川みく・本田未央・渋谷凛・三村かな子・島村卯月

笑わないポリシーを持つアイドル 如月千早・天海春香・星井美希

危機的状況回避バトル

危機的状況をどうやって面白おかしく回避するかを競う。稀に回避しなくてもいい場合がある。

島Pアイドルトーク大会

演台に3つのカードが裏向きに置いてあり、それを1枚ずつめくってカードに書かれているテーマで即興でトークをする。

お笑いガマン道場(ガマン対決)

とある天然系サンプルアイドルの行動をモニタリングし、口に含んだウーロン茶を噴き出してしまったら負け。独特の世界に毎回翻弄されている。

アイドル不信バトルロワイアル

バトルロワイヤルなだけに多人数同時対決。額にNGワードあるいはNG行動が書かれた札を付け、それを言ったりやったりしてしまったらその時点で失格。最後まで失格せずに残った者が勝者となる。互いにNGをやらせようとそれを疑う陰謀と相互不信の嵐が巻き起こる。NGワード等には持ちネタや他人を落とそうとする行為もあるため、自爆も多い。第1回優勝は多田李衣菜。

設定・裏話・余談

・島Pが始まった理由は、新田美波が「内Pを346プロのアイドルでやりたい!」という思いから始まった。この時は、レギュラーは「卯月・みく」だけの予定だったが、そこからかな子が入り、「どうせならニュージェネとアスタリスクを揃えよう」となり、今の6人体制が完成した。(内Pのレギュラー遷移とほぼ同じ)

卯月・みく → 卯月・かな子・みく → 卯月・かな子・未央・凛・李衣菜・みく

・また、765プロのアイドルは通算6回出演している。第4回では、「「生っすか!?」で、響扮する女ターザンを捕まえる企画をやり、夢の回と言われた」というのネタがあるが、もちろん内Pネタ。

過去回

話数 スレ立て日 完結日 タイトル ゲスト 備考 レス数
1 2015/08/10 2015/08/16 アイドル下克上をプロデュース! 765プロ(響・真・伊織・律子・あずさ、真美・小鳥・貴音)
346プロ(幸子・有香・早苗、ちひろ)
日高愛、天ヶ瀬冬馬
1番最初なので、若干言葉遣いが今と違う。 69
2 2015/08/17 2015/12/28 アイドル引き出し王決定戦をプロデュース! なし 一度、諸事情で中断していたが、無事完結 48
3 2015/08/29 2015/09/06 アイドル家庭訪問すごろくをプロデュース! 我那覇響 アナスタシア 渋谷凛のみ休み。 75
4 2015/09/10 2015/11/22 最強の助っ人アイドルをプロデュース! 片桐早苗 龍崎薫 星輝子 千川ちひろ 星井美希 この前に同題の物を投稿していたが、
「アイドル下克上」と変わり無かった為、お蔵入り。
88
5 2015/11/22 2015/12/02 人間ドックをプロデュース! 柳清良 片桐早苗 柊志乃
ロリ組(みりあ・仁奈・ありす・千枝・雪美・舞・あべななさん
みくの低周波初登場 100
6 2015/12/03 2015/12/28 三村P VS 島村Pをプロデュース! 北条加蓮 難波笑美 大原みちる 橘ありす 「今日の李衣菜」&「みく低周波」のコンビ芸が登場。 66
7 2015/12/28 2016/02/07 765アイドルに勝利する!をプロデュース! 765プロ(美希・真・伊織・律子・響・貴音) 「みく低周波」が終了。 100
8 2016/02/07 2016/04/20 新春箱根修学旅行をプロデュース! 美城専務 番組初の2時間スペシャル(という体。) 200
9 2016/04/21 2016/07/07 前川のリアル危機的状況をプロデュース! なし みくの両親初登場 71
10 2017/02/13 2017/10/04 お笑いデビュー試験をプロデュース! 結城晴・的場梨沙 多忙により8ヶ月かけて制作 61
11 2017/10/06 2018/03/14 高垣楓という女をプロデュース 片桐早苗・川島瑞樹  特になし 47
12 2019/09/14 アイドル魂チェック隊をプロデュース!